パンダ離島記 序章
もうすっかり秋の気候というよりかは、冬に近いものがあります。
これから身震いするほど寒くなると思うと、イヤになります。(ホント、イヤです)
皆さん、こんばんは。「イヤよイヤよも好きのうち」という言葉がありますが、ピンク色の雰囲気
の時しか効力を発揮しないとカタクナに信じている、桃色のセンゴクです。(失礼しました)
さて、皆さんは「離島」というとどういったイメージがあるでしょうか?
生まれ育った島を出て都会に出るといったイメージや、旅先の島から帰るときのイメージ、
色々あると思いますが、世の中には表もあれば裏もあり、逆もまたしかりです。
今回はそんなややこしいテーマで進めていきたいと思います。(僕もよくわかっていません)
以前、僕の友人カテゴリー「知人以下」に分類される、スーパー問題児「パンダ(通称)」
について書きました。(初めての方は「珍獣・奇行戦士(アメブロ)」をご覧下さい)
今回は彼のその後について書きます。
さて、某大手のバイク屋の面接を受けることになったパンダ。
しかも希望職種は「営業」と、彼の性格を考えると無謀に重ねて無謀。
どう考えても、「お客様第一主義」ではなく「パンダ自己満足主義」になり、
お店にもお客様にも迷惑をかけてしまうのは目に見えております。(クッキリと)
そして、面接を受けてから一週間後、パンダから連絡が入りました。(メールです)
僕は自分の目と、ボロくなった携帯電話のディスプレイを疑いました。
よっぽど人手が足りなかったのか、それとも面接官の目がフシアナだったのか。
さだかではありませんが、採用というのはどうやら事実のようです。
納得がいきません。どう考えても不利益ではありませんか。
そこで、皆さんが(というより僕が)納得できる雇用条件を想像してみました。
・従業員 : お客様に「迷惑菌」「不愉快菌」を散布する可能性有り。ゆえに却下。(必然)
・ボランティア : 不愉快菌をまかれた他のボランティアが暴徒となる。ゆえに却下。(必然)
・パシリ : メンチカツコロッケしか買いに行けない。使えない。ゆえに却下。(当然)
・ヒマツブシ : 時間が空いた時に付き合う。通信教育感覚。納得。(ごく自然)
しかし、そのバイク屋さんは従業員として雇い入れるわけで、こうなってはもう
僕の知ったことではありません。ですが、気になるのが勤務先です。
このバイク屋は国内最大手なので、全国チェーン。それゆえに、どの店に勤務するのか
が全くわからないのです。(県外:地元の比率 8:2)←推測です。
さてさて、パンダは一体どこに就職することになったのでしょうか。
・・・以降は次回に続きます。(申し訳ございません)
うはははははw
どんな悲惨な目に合うかが
今から楽しみです♪(悪)
ドーラさん、おはようございます。
ずいぶんタイムラグのあるお話ですが、彼がこのブログを見て
ないのを確信したので記事にしました^^;
続きは今しばらくお待ち下さい^^
以前、パンダさんがセンゴクさんのブログを読んでいるみたいなことを書いてあったので、「パンダさんネタは終わりか…」と密かにガッカリしてたんですよね。
続きがとても楽しみです♪
こんばんは、yuntoさん。
密かに期待していただいていたとは光栄です^^
今回は、かなり引っ張りますのでご容赦下さい^^;
というわけで、前後編のタイトルを変更させていただきます・・・。
(申し訳ありません・・・)