GTウェディング -前編-
皆さん、こんばんは。ここ最近、無意味にセンベイを買い続けているセンゴクです。
久々の更新となってしまってごめんなさい。というのも、更新しようと思った記事が
どーもしっくりこなくて、「ウーンウーン」と悩んでいると2月下旬になっていました。
そんな過度に悩んでいる二月の上旬に、前職の同僚である「GTさん」(通称)から
珍しく電話がかかってきました。ちなみにGTさんとは前職で三ヶ月ほど同じチームで
お仕事をした間柄で、職場を離れてからもちょくちょく連絡をもらっていたのです。
GT:「センゴク君、久しぶり。俺、こないだ籍入れてん。」
あまりの唐突な発言に、電話なのにでオチョボ口を展開し、口でリアクションをとるワタクシ。
(注:相手には見えず。)
僕:「マジですか!!そりゃめでたいですなぁ~。」
GT:「ありがとう。んで、式はまた別にやるんやけど、来週にウェディングパーティやるねん」
僕:「パーティですか。二次会みたいなものなんですか?」(よくわかっていない様)
GT:「そうそう。それにセンゴク君、小坊主と二人でおいでよ。」
僕:「行きます。えーっと、そういう場ってスーツでいくもんですか?」(やはりわかっていない)
※GTさんは34歳。目上の方なのでワタクシは敬語を使っております。
※小坊主は33歳。こんな感じなのでワタクシは敬語を使っておりません。
GT:「いやいや、ラフーな格好でエエよ。じゃあ待ってますわー。」
という流れで招待いただいたわけです。ここで少し説明しなければならないのが、
「なぜ小坊主と二人なのか」という点です。・・・改めて言うほどでもないのですが、
GTさんは三ヶ月しか前職場に在籍していなく、ほとんど僕か小坊主と行動を共に
していたため、あまり呼べる人がいないからなんです。僕も二人では寂しいなぁと
思い、他にこれそうな人いるかと模索しましたが、思い当たらず。結局小坊主と
二人で行くことになりました。
そして当日
小坊主と会うのはかなり久しぶりなのですが、特に「久しぶりトーク」などはせずに
通常の会話に。寒いこともあってか、待ち合わせた次の瞬間にはお手洗いに直行する
我々。本来なら結婚についての話になるはずですが、なぜか議題は
「○ン○を漏れたと判断する基準」に。(内容はご想像におまかせします)
くだらないと思いながらも、意外に話はヒートアップ。せっかくなので、我々二人の
会話を裁判風にお伝えします。
(注:食事中の方はお控え下さい。あなたの想像力を掻き立てる可能性がございます)
今回の論点 「ちょっと出てしまった場合。」
弁護人・小坊主の主張:
「少量だろうが、放出した時点で漏れたと判断すべきでござる。」
検事・センゴクの反論:
「それはチビルという行為が的確でござる。」
検事・センゴクの主張:
「ボトムスチェンジを余儀なくされて、初めて人は”私は漏らしたのだ”と悟るのです。」
「少量放出は、”漏らし”ではなく”事故”と判断すべきです。」
弁護人・小坊主の反論:
「インナーという白い宇宙に茶色い惑星が出来上がった時点で、それは”漏らし”です。」
「放屁に伴う放出は、立派な犯罪(漏らし)です。」
※ここで両名ヒートアップ
弁護人・小坊主の叫び:
「み、みんな漏らしているんだ。俺なんか・・・・!!」
検事・センゴクの叫び:
「その主張を認めたら、放屁を繰り返す私の母はどうなる!?」
「わしゃ、”漏らし”の息子か!!」
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めでたい席に向かうというのに、場違いな話題を展開したことを猛省し、
パーティ会場へと足を運ぶのでした。
(引っ張るほどの話ではありませんが、続きます。)
いや、素晴らしいです、素晴らしい結婚式ですww
いや、式ではないのか、まぁいいやwww
でも良いナァ人の結婚式でウ○コでヒートアップってw
どんだけ激しき魂の持ち主ですか、熱すぎますよww
あ。あけましておめでとう御座います(・w・
結婚式なのに、オブツネタなんて人としてどーなのかと
思います^^;
いまどきの小学生でもこんなのでは盛り上がらんでしょうね。
でも、なかなかこの心は捨て切れませぬなぁ・・・。
そういえば、おめでとうございます^^
(2月ですが。)